「Unity」との連携を可能にする機能拡張DLC
「SMILE GAME BUILDER Exporter for Unity 5.6」



SMILE GAME BUILDERとUnityを連携させて
スマホやWebアプリを作ってみよう!




「SMILE GAME BUILDER Exporter for Unity 5.6」は、SMILE GAME BUILDERで制作したゲームファイルを、Unity Technologies が開発、提供しているゲーム統合開発環境『Unity』のプロジェクトへ変換、出力することができるようになる機能拡張DLC。標準機能ではWindows用ソフトしか作ることができませんが、本DLCを導入しUnityと連携させることにより、SMILE GAME BUILDERで制作した作品を、iOS、Android、WebGLなど様々なプラットフォームに向けてアプリが作れるようになります。もちろん、Unityの強力なエフェクトや光源機能を使って、作品をより魅力的に仕上げることもオーケー!  ストアページはこちらから




オブジェクトのグループ化

複数のオブジェクトをひとまとめに扱えるようになる便利機能!


グループ化は複数のマップオブジェクトをひとつのモデルの集まりとして設定できる機能です。
グループ化しておくと、グループ単位で移動、コピー、削除などを行なえるようになり、マップ制作の効率が飛躍的に向上します。




3Dキャラクターエディター発売!!

3Dキャラクターエディターでオリジナル3Dキャラクターを作ろう!


3Dキャラクターエディターは、3Dモデリング未経験の人でも、髪型、顔、体、足の各パーツを組み合わせて、
オリジナルの3Dキャラクターモデルを誰でも手軽に作成することができる新機能です。
そのパーツの組み合わせは350万通り以上! (※本機能は別売のDLCです。)




エフェクトツールが追加!

エフェクトツールを使って、オリジナルの2Dエフェクトを作ろう!


エフェクトツールは、魔法や演出などで使用する2Dエフェクトを自作できるツールです。
デフォルトのエフェクトに使われているグラフィックを組み合わせたり、オリジナルの絵を加えたりして
オリジナルエフェクトの制作にチャレンジしてみてください!




2D(ドット絵)キャラクターのアニメーション機能を大幅に強化

多くの作り手の要望に応えて、急速に進化を遂げていく
SMILE GAME BUILDER



2D(ドット絵)キャラクターのアニメーション機能を大幅に強化
3Dキャラクターと同様に、様々なアクションを表現することが可能になりました!
感情豊かなキャラクターを制作することができるようになります。





これまでは「歩く」1パターンのみだったキャラクターに、ジャンプ、走るなどのキャラクターアニメーションを追加できるようになりました。動きに応じた画像を用意することで、ゲーム中にキャラクターが喜んだり、バトル中に武器を振ったり、敵にやられたときに倒れたりと、いろいろな動きをつけることができます。


ひとりのキャラクターに登録できるアニメーションパターン数に制限はなく、自分で画像を用意さえすれば、好きなだけアニメーションを追加することができます。

アニメーション画像をパターンで用意
エディター側でモーション選択に追加されます


アニメーションパターン

アニメーションパターンは、何もせずに立っている状態(アイドリング)、走る、攻撃する、バトルコマンド「ためる」使用時、防御する、スキルを使用する、アイテムを使用する、ダメージを受ける、戦闘不能になって倒れる、バトルに勝利した時のポーズ、バトルから逃げる、バトル時の待機状態 などの設定が可能です。 


アニメーション〜走る
アニメーション〜ジャンプ
アニメーション〜攻撃
アニメーション〜スキル使用
アニメーション〜バンザイ
アニメーション〜ダメージ



3Dバトル機能を追加アップデート!VR対応もBeta公開

多くの作り手の要望に応えて、急速に進化を遂げていく
SMILE GAME BUILDER



もっとも要望の声が高かった3Dバトル機能がついに実装されました!
さらに、2016年デジゲー博で限定公開したVRモード(Beta)も利用できるようにしちゃいました。
対応HMDをお持ちの方は、ぜひ体験してみてください!





新機能① 3Dバトル



多くユーザーから要望の声が高かった3Dバトル機能がついにに実装!
より迫力のあるバトルシーンを演出できるようになりました!
もちろんこれまでの2D(フロントビュータイプ)も選択可能です!


3dbattle-image1

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3dbattle-image3





バトルシステムの切り替えはボタンひとつで切り替え可能! 面倒な設定は一切ありません。






3dbattle-image4




特長①

”マップ編集”で作成した3Dマップを、そのまま”バトル時の背景”として設定することができます。
雨、雪、炎といったパーティクルエフェクトをはじめ、
イベントグラフィックとして配置できるすべてのデータも設置できるので、
賑やかなバトルシーンを演出することができます。
また、戦闘用のサンプルマップを23種類が用意されています。


3dbattle-fields




特長②

バトル中のカメラワークを自在に設定することができます。アングルやカメラの動きを
少し変えるだけで、グッと作品のオリジナリティを引き出すことができます。



カメラワークを設定する場面


1.”バトル開始時から通常時”
バトルに突入してからコマンド選択ができる状態になるまでの間のカメラワークです。

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2.”攻撃時”
プレイヤーキャラクターが敵キャラクターに攻撃するときにのカメラワークです。

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3.”スキル使用時”
プレイヤーキャラクターが魔法やスキルを使用するときのカメラワークです。

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4.”アイテム使用時”
プレイヤーキャラクターがアイテムを使用するときのカメラワークです。

3dbattle-image8



5.”リザルト”
戦闘に勝利したときに使用するカメラワークです。

3dbattle-image9



特長③


3Dバトルを選択した場合は、味方、敵共に2Dグラフィックと3Dモデルの両方が使用可能です。
また、これらを混在させて使用することもできます。











新機能② ゲームの起動アイコン変更機能



苦心して作ったゲームは、細部までこだわりたいですよね! 
本機能は公開用ゲームデータのアイコンをデフォルトのアイコンから、
ユーザーオリジナルのアイコンに変更できる機能です。
”公開用ゲームデータの作成”時に、任意のアイコンデータを指定するだけで、
各サイズのアイコンが自動的に作成されます。


icon-setup







新機能③ VRモード(Beta)



2016年11月13日に秋葉原UDX秋葉・スクウェアにて開催された「デジゲー博2016」に出展し、
高い評価をいただきました”SMILE GAME BUILDER VR対応版”と同等の機能を本製品Ver.1.0.6.0に搭載しました。
SMILE GAME BUILDERで自分が作った、唯一無二の世界へ”ダイブ”することができます。




※注意
本機能を利用するには、以下のPCスペックと機材が必須となります。



<推奨>
CPU Intel i5 6500以上
GPU GTX980以上
メモリ8GB以上
HMD HTC Vive または Oculus Riftのいずれか
XINPUT対応のジョイパッド


VRモードの対象年齢は13歳以上です。
12歳未満のお子様はご利用にならないでください。



また、本機能はBeta版であり完全な動作保証はできません。今後のアップデートについても未定です。
以上、ご了承ください。

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