ソフトの更新情報

SMILE GAME BUILDER の更新情報


更新情報(2018年3月15日)

2018年3月15日更新
更新情報

SMILE GAME BUILDER ver1.10.2
  • イベントエディタのスクロールバーの表示および動作が正しくない不具合を修正しました。
  • タイトル画面のプレビューを右クリックした際のメニューから、トップメニューで表示されるサムネイルを更新できる機能を追加しました。
  • WindowsのDPI設定を変更している場合、リソースをエクスポートする機能を使うと、メインウィンドウの表示が乱れる不具合を修正しました。
  • 「ゲーム内フォント」に「インストールされているフォントから選択」を使用すると、テストプレイの動作が非常に遅くなってしまう事がある不具合を修正しました。
  • 画面を暗転せずにマップを移動した場合、プレイヤーが一瞬南方向を向いてしまう不具合を修正しました。
  • 一人称視点でイベントの位置にバトルエフェクトやエモーションを発生させた場合、逆ベクトルの位置にも見えてしまっていた不具合を修正しました。
  • FPSモード使用時、テストプレイのウィンドウを移動すると正しく方向転換できなくなる不具合を修正しました。
  • FPSモード使用時でも、タイトル画面に戻るとマウスカーソルが表示されるよう修正しました。
  • FPSモード使用時でも、バトル中はマウスカーソルが表示されるよう修正しました。
  • モンスターの耐性が「吸収」になっている属性で通常攻撃してクリティカルが発生した際、ダメージが通ってしまう不具合を修正しました。
  • マップオブジェクト同士の立体交差がうまく通れなくなってしまっていた不具合を修正しました。
  • リソース名のリネームを実ファイル名に反映する機能を使用した際、defファイルをリネームしていない不具合を修正しました。
  • 一部の形状の坂道階段の通行可否判定に誤りがあった不具合を修正しました。
  • マップイベントから呼び出した共通イベントからマップ移動処理を呼び出した場合、マップイベントの処理の残りが実行されない不具合を修正しました。
  • イベントパネル「キャラクターのグラフィック変更」で、2Dグラフィックのモーション名を選択できない不具合を修正しました。

Exporter for Unity 1.1.1
  • defによる切り出しでモーションを分割する際、モデルのフレームレートを考慮していなかった不具合を修正しました。
  • キャラクタが複数メッシュを持っていた場合に表示/非表示の制御が正しく動作していなかった不具合を修正しました。
  • スマートフォン実機でFPSモードを使用した際に、北向き方向のイベントにしか話しかけられなかった不具合を修正しました。
  • Xboxゲームパッドで斜め入力が入らない不具合を修正しました。
  • マップオブジェクトのモーションがワンループしかしない不具合を修正しました。
  • PC向けにビルドした際、F4キーおよびAlt+Enterでフルスクリーン切り替え出来るよう修正しました。
  • ビルボードキャラクターの描画優先順位がPCと異なる不具合を修正しました。
  • フォグが反映されるよう修正しました。
  • 3Dキャラクターエディタで作成したキャラクターがモーションしない不具合を修正しました。
  • 一部の内蔵3Dキャラクター素材がモーションしない不具合を修正しました。
  • 画面のシェイクを使用した際のシェイクの大きさがPCと異なる不具合を修正しました。
  • イベントバトルのあと、イベントの座標が移動できなくなる事がある不具合を修正しました。
  • イベントバトルで敗北した際の分岐の最中にクラッシュしてしまう事がある不具合を修正しました。
  • マップ名に"<"および">"を含む場合に、マップ用meshおよびmaterialのフォルダを生成する処理に失敗する事がある不具合を修正しました。

更新情報 (2018年1月31日)

2018年1月31日更新
問題の修正

SMILE GAME BUILDER ver1.10.1
  • 1.10.0で発生したUnity Import時の不具合を修正しました

更新情報 (2018年1月30日)

2018年1月30日更新
更新情報

SMILE GAME BUILDER ver1.10.0
  • マップ設定で遠景が任意に選択できるようになりました。
  • リソースタイプに遠景が追加され、ユーザ素材のモデルを遠景として追加できるようになりました。
  • マップ設定で建物に明かりを付けるかどうかを任意に選択できるようになりました。
  • マップ設定でライトのカラーや影の方向が任意に設定できるようになりました。
  • ゲームプレイ中のメニュー項目「ゲーム終了」を使用した際、タイトルに戻るよう修正しました。

Exporter for Unity 1.1.0
  • マップ一つをUnityのシーン一つとして出力する「マップ単位でシーンを分割する」モードに仕様変更しました。地形とマップオブジェクトが予めシーンに配置された状態になりますので、ライトやポストエフェクトなどを配置して、マップの描写をカスタマイズする事が可能になります。
  • 戦闘中、状態異常にかかったキャラに攻撃が加わると一瞬立ち上がってしまうバグを修正しました。

更新情報 (2018年1月12日)

2018年1月12日更新
更新情報

SMILE GAME BUILDER ver1.9.2
  • 2Dバトルで右側に配置された味方が左右反転していない不具合を修正しました。
  • コンパスイベントを高度なイベントに変換した際シート名が「イベントシート」と日本語で表示されてしまう不具合を修正しました。(英語版のみ)
  • テストプレイ中、3Dバトルの最中にCtrl+Cでタイトル画面に戻ろうとするとクラッシュする不具合を修正しました。
  • 公開ゲームを出力した際、標準で搭載されているキャラクターTypeBモデルの一部が真っ黒に表示されてしまう不具合を修正しました。

Exporter for Unity 1.0.2
  • 3Dバトルで逃走に成功した際、武器・盾だけが味方の立っていた位置に取り残されてしまう不具合を修正しました。

更新情報 Exporter for Unity 5.6 ver.1.0.1  (2017年12月28日)

SMILE GAME BUILDERとUnityの間で、モデルのスケールが一致しない不具合を修正しました。

スマートフォンアプリ化した場合、BGMのループが不自然になる事がある不具合を修正しました。

効果音を短い間隔で連続再生した際の動作を改善しました。

イベント開始条件が"プレイヤーが接触したとき"かつ自由移動設定の場合、イベントが反応しないことがある不具合を修正しました。

自由移動を使用している際、プレイヤーとイベントが重なると移動できなくなる不具合を修正しました。

ユーザー素材に割り当てられたモーションが適用されない事がある不具合を修正しました。

更新情報 1.9.1 (2017年12月28日)

環境設定で言語を日本語以外に設定してゲームファイルを開いた際、一部のゲーム中の文言が英語になってしまう不具合を修正しました。

BGMにOGGではなくWAVファイルを利用した場合、ループの際にゲームがフリーズする不具合を修正しました。

同じフォルダに続けてUnityエクスポートを行った場合、プロジェクトに登録されたユーザー素材がクリアされてしまう不具合を修正しました。

階段と「下を通行可能」なマップオブジェクトを組み合わせた場合、階段が通れなくなる事がある不具合を修正しました。

「SMILE GAME BUILDER Exporter for Unity 5.6」発売開始!

本製品はWindows用ゲーム制作ツール「SMILE GAME BUILDER」専用の機能拡張DLC。本製品をSMILE GAME BUILDERに追加することで、ユーザーは自身が制作したゲームファイルを、ゲーム統合開発環境『Unity』の5.6用プロジェクトへ変換、出力、連携させることができるようになります。
あらかじめUnityをインストールしておけば、出力したプロジェクトを、ユーザーが一切手を加えることなくUnityへそのままインポートすることができ、Unityの強力なグラフィック機能を使ってカスタマイズや、マルチプラットフォーム対応機能を利用して、iOSやandroidなどのスマートデバイスはもちろん、Mac OS、Linux、WebGLなど、あらゆるプラットフォーム向けのゲームを制作することができるようになります。


↑SMILE GAME BUILDERのゲームエディット中の画面。(フリーゲーム「虚毒ノ夢」のデータを使用。)


↑上記のゲームファイルをUnityプロジェクト化したのち、エフェクトアセット、“Post Processing Stack”を使用して、Anti-AliasingやDepth Of Fieldなどのイメージエフェクトを加えた作例。ノーマルの状態との違いが一目でお分かりいただけるかと思います。


↑出力したゲームのソースコードはダイレクトにエディット可能。SMILE GAME BUILDERでゲームのベースを作り、Unity上でオリジナルの要素を付け加えたりすることもできます。(※Unityプロジェクトに含まれるゲームエンジンのソースは、オープンソース化する予定です。)

更新情報 1.9.0.1 (2017年12月19日)

■追加機能
どのマップからでも利用できる「共通イベント」を実装しました。これまでは同じ内容のイベントでも、マップに違うイベントとして個別に制作しなければいけませんでしたが、この手間が一機になくなりゲームの制作効率がぐっとアップします!

マップオブジェクトの「グループ化」を実装しました。グループ化は複数のマップオブジェクトをひとつのモデルの集まりとして設定できる機能です。グループ化しておくと、グループ単位で移動、コピー、削除などを行なえるようになり、マップ制作の効率が飛躍的に向上します。

Ctrl+クリックでマップオブジェクトやイベントを追加選択できるようになりました。

マップオブジェクトやイベントをまとめてコピー&ペーストできるようになりました。

三人称視点時の移動方式に、マス目に依存しない「自由移動」が選べるようにしました。

イベントパネル「イメージの表示」「イメージの移動」で座標値を変数で指定できるようになりました。


■修正
ゲーム内フォントに「標準搭載フォントを使用」を選択しており、なおかつ、ゲームファイルのフォルダ内にfont.ttfがあった場合、そちらを利用して文字を表示できるよう修正しました。

ローカライズツールでタイトル画面の「はじめから」「つづきから」の文字列が置き換えできない不具合を修正しました。

味方に即死効果のある武器で攻撃した場合、HPが0にならないまま戦闘不能効果のみが付与される不具合を修正しました。

魅了・混乱・催眠 など、物理攻撃で回復するタイプの状態異常を武器攻撃で付与した場合、すぐに回復してしまう不具合を修正しました。

状態異常属性付きの武器で状態異常を付与する確率について、属性攻撃力ではなく命中率に依存していた不具合を修正しました。

イベントパネル「プレイヤーの移動スピードの変更」が、そのイベントの実行が完了するまで反映されない不具合を修正しました。

Bug Fix

Unity®との 連携を可能にする、機能拡張DLC 「SMILE GAME BUILDER Exporter for Unity 5.6」 今冬の発売を発表!

スマホ、Web、家庭用ゲーム機用アプリも作れるように! ゲーム統合開発環境『Unity』との、連携を可能にする機能拡張DLC「SMILE GAME BUILDER Exportr for Unity 5.6」を今冬の発売を目指し開発中です!
こちらの機能を使って、サンプルゲーム『グランブーム国物語』をスマホアプリ化したものも配信中! 是非遊んでみでください。

詳細はこちら
https://smileboom.com/press/smilegamebuilder_exporterforunity/

説明ビデオ
https://youtu.be/n-wi55_BI_E

テストスマホアプリ
[iOS] https://itunes.apple.com/jp/app/id1315529021

[Android] https://play.google.com/store/apps/details?id=com.smileboom.grandboom&hl=af


更新情報  (2017年10月27日)

DLCの3Dモデルデータが、エクスポート可能になりました。(※一部データを除く)
データのご利用方法については、各DLCの使用許諾契約に従ってください。
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