ソフトの更新情報

SMILE GAME BUILDER の更新情報


更新情報 1.8.0.7 (2017年8月10日)

2017年8月10日更新
更新情報
  • お手軽に3Dキャラクターを作成できる機能追加DLCとして、「3D Character Editor」を公開いたします。
    6月23日のプレスリリース通り、Steam Summer Sale以前に購入していただいたお客様向けに、
    「3D Character Editor」を無償提供する機能をこのアップデートで提供いたします。
  • 2Dエフェクト生成ツールを公開いたします。
  • MQO形式の3Dモデルが読み込み可能になりました(β)
  • 主要インターフェースを外部ファイルで管理するようにしました。非公式ですが、このファイルを改変する事で多言語にも対応可能となります。
  • 従来編集不可だったゲーム中のいくつかの単語が「データを作る→ゲーム内用語」で編集出来るようになりました。
  • ダッシュ禁止コマンドを追加いたします。
  • プレイヤーの移動速度変更コマンドを追加いたします。

DLC:A Healer Only Lives Twice 3D Model Resource Packが発売開始!

異色のシミュレーションゲーム『ヒーラーは二度死ぬ』とのコラボDLCがついに登場! 
本 DLC は、『ヒーラーは二度死ぬ』に登場するユニークで愛らしいオリジナルキャラクター 48 種(モデル形状 26 種類+カラーバリエーション 22 種類)に、カラーバリエーション45種類と主人公キャラ 2 種類が追加された全 95 種類の豪華 3D リソースパックです。オリジナルゲームとまったく同じモーションも設定されているので、本 DLC 導入後、すぐに迫力の 3D バトルやストーリーを盛り上げるイベントシーンを制作することができます。

本ダウンロードコンテンツは、SMILE GAME BUILDER で作成されたゲームに利用する場合に限り、商用、非商用を問わずロイヤリティーフリーで配布することができます。


[cdn.akamai.steamstatic.com][cdn.akamai.steamstatic.com][cdn.akamai.steamstatic.com][cdn.akamai.steamstatic.com][cdn.akamai.steamstatic.com][cdn.akamai.steamstatic.com]

http://store.steampowered.com/app/649690/SMILE_GAME_BUILDER_A_Healer_Only_Lives_Twice_Character_Resource_Pack/

更新情報 1.7.5.2(2017年7月10日)

2017年7月10日 更新
更新情報
  • マップの高さ制限を、現在の10段階から倍の20段に変更します。
  • 多くのCGソフトで採用されている3Dモデルフォーマット"obj形式"のインポート機能(β版)を公開いたします。

OBJ形式の3Dモデルをインポートする実験を行いました

YouTubeチャンネルに動画を投稿しました。
見て下さい。
YouTube チャンネル

OBJ形式の3DモデルデータをSMILE GAME BUILDERに直接インポートできるする実験を行っています。例えば、MagicaVoxelを使用して作成した3Dモデルを、OBJ形式でエクスポートすれば、すぐにSMILE GAME BUILDERにインポートしてゲームに利用することが可能です。

こちらの画像はメタセコイアとMagicaVoxelのサンプルモデルをインポートした時のものです。インポートする際にスケーリングも可能です。


更新情報 1.7.4.0(2017年6月20日)

※以下の更新内容は、すべてエディター起動時に自動的に更新されます。
問題の修正

・バトルシステムが3Dの設定で、かつ出現モンスターに2Dのグラフィックが設定されている
 場合、バトル中にモンスターが表示されないバグを修正しました。

更新情報 1.7.3.0(2017年6月20日)

※以下の更新内容は、すべてエディター起動時に自動的に更新されます。
問題の修正

・『ベントテンプレート利用時、”キャラクターグラフィック”を”なし”に設定すると例外エラーが
 発生する。』という不具合を修正しました。

・ 主人公カメラ使用時、主人公を対象にバトルエフェクトを表示すると、画面が正常に表示され
 ない不具合を修正しました。

不具合情報 (2017/6/19)

現在、Ver1.7.0.10にて、次の不具合が確認されております。
こちらの不具合については、修正が完了され次第すぐにアップデートいたします。ユーザーのみなさまにおかれましては、誠にご不便をおかけして申し訳ございません。

既知の不具合

・イベントテンプレート利用時、”キャラクターグラフィック”を”なし”に設定すると
 例外エラーが発生する。

DLC: Jacob's Monster Pack Volume 1 が発売開始!

更新情報 1.7.0.10 (2017年5月8日)

2017年5月8日更新
※以下の更新内容は、すべてエディター起動時に自動的に更新されます。
問題の修正
  • 3Dキャラクターを上書きで取り込んだ際に、上手く反映されない事がある不具合を修正しました
  • 敵の行動に「逃げる」を選択した行の「オプション」をダブルクリックすると例外が発生する不具合を修正しました
  • イベントパネル「イベントを瞬間移動させる」にて、移動対象に選択していたイベントを削除されると、イベント編集時にエラーが表示されて編集ができなくなってしまう不具合を修正しました。
  • トップ画面の「つづきから」ボタンの見た目を調整しました
  • プリセットの戦闘背景「Fortress」を使用すると、主人公のグラフィックが地面に埋まる事がある不具合を修正しました。
  • イベントパネル「テロップを表示する」でも、文字列中に変数の中身を表示する書式 \Variable[x] が使えるようにしました。
  • 画面からはみ出ているマップオブジェクトがカメラ位置によって非表示になってしまう事がある不具合を修正しました。
  • マップチップのプレビューの上面が、実際にマップに置かれた際の表示と異なる不具合を修正しました。
  • バトルエフェクトの表示位置の基準が、3Dバトルとマップ上で異なる不具合を修正しました。
  • イベントパネル「高度な変数操作」にて、選択していた主人公やアイテムなどの項目を削除されると、イベント編集時にエラーが表示されて編集ができなくなってしまう不具合を修正しました。
  • ゲームオーバー等のシステム画像は、ゲームデータ内に配置されたものを優先して使用するよう修正しました。
  • タイトル画面でコンフィグを開いて変更した内容が、ゲームスタート時に反映されない不具合を修正しました。

不具合情報 (2017/3/27)

現在、Ver1.0.6.26 にて、次の不具合が確認されております。
こちらの不具合につきましては、次回のアップデートにて修正されます。ユーザーのみなさまにおかれましては、誠にご不便をおかけして申し訳ございません。

既知の不具合
  • イベントパネル「高度な変数ボックス操作」にて、参照されているキャラクター、アイテムが「ゲームデータ」から削除されるとイベントが編集不可能になることがある。

    <回避方法>
    イベントパネル「高度な変数ボックス操作」で参照されているキャラクター、アイテムを削除する場合、事前にイベントパネル「高度な変数ボックス操作」で参照している対象を、別のキャラクター、アイテムに変更しておくことで回避できます。
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